☆こうキャンブログ☆

キャンプやアウトドアの事を中心に人の役に立つ記事を書きたいと思います(^^)

【組立て簡単】ロゴス焚き火台【初心者の僕でも使いこなせました】

どうも!こうキャンブログです!

 

これから焚き火台をどれにするか悩んでいる方いませんか?

 

てか、種類が多すぎですよね(^_^;)

キャンプ初心者は、どれにするか本当に悩むと思います。

 

そんな人達にキャンプ歴2年のぼくが、焚き火台選びで悩んでいる方に1つの商品を紹介します。

 

この記事を見れば、初心者キャンパーが使いやすい焚き火台が分かると思います。

 

自分にあった焚き火台を選びましょう

何でもそうですが自分にあった物を選びましょう!

 

まずは、値段の高い物は耐久性が抜群らしいです。

値段の安い物は焚き火の熱で変形したり、錆びてくる物もあるらしいです。

初心者の人は、無理せずコスパのいい焚き火台を買って、メリット、デメリットを学んでから自分のスタイルにあった、次の焚き火台の購入を考えてもいいと思います。

 

初心者にオススメ  ロゴス LOGOS the ピラミッドTAKIBI

ちなみに僕が使っているのは古いタイプの、

ロゴス 焚火ピラミッドグリルEVO Mです。


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使用が変わり新しくなったのが

ロゴス LOGOS the ピラミッドTAKIBIです。

 

変わった所が何ヵ所かありますが、組み立て方はほぼ一緒だと思います。

 

今回は僕の使っている古いタイプのロゴス 焚火ピラミッドグリルEVOの写真を使って行きます。

結構使い込んでいるので色が変になっていますが気にせず見てください(^_^;)

 

組み立てるのはとても簡単です。

 

まずは、土台のフレームを建てます。


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次は、灰の受け皿を取り付けます。


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その次は、炉?という台形の枠を取り付けます。


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そしたら、ロストルという炭や薪が落ちないようにする物をつけます。


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これで焚き火の台は出来上がりました。

とても簡単ですよね?

 

後は、網を乗せてバーベキューをしたり、ダッチオーブンを使って料理をするなどいろいろ挑戦できますね(^-^)


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今は古いタイプのロゴス 焚火ピラミッドグリルEVOは売ってないかもしれません。

 

しかし、新しいタイプのロゴス LOGOS the ピラミッドTAKIBIは古い焚き火台よりいろいろオプションがあるので、いろんな使い方が出来るのでいいと思います。

 

まとめ

僕はロゴスさんの焚き火台しか使った事がないので詳しくは言えませんが、他のメーカーの焚き火台も簡単に組立てれるようになっていると思いまよ。

 

それでも僕の調べたなかでコスパ、使いやすさで考えたらロゴスさんの焚き火台でした。

 

片付けも薄くしてまえるので、かさばらなくて済みますし、専用の収納バックもついているのもよかったです(^_^)v

 

これから焚き火台の購入を考えている人の参考になれば嬉しいです。

 

他のメーカーでもいいものがたくさん出ているので、自分のキャンプスタイル、アウトドアスタイルにあった物を使って行きましょう!

 

それではまた次の記事で会いましょう!

バイバイ~☆彡


 

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